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NPO法人太平洋協力機構は、10月23日、第24回理事会を飯田橋駅セントラルプラザにて開催しました 。まず、亡くなられた井上一成顧問への感謝の言葉が述べれられ、次いで当面の諸活動の取り組みについて発表がありました。
経過報告:理事長と副理事長とのバイの協議が8回行われた事を踏まえ、それを踏まえ井原理事からパプアニューギニア縫製事業の取り組み展開と田中理事がフィージにおけるJI
CA申請事業に関する再申請に対する意見交換、そして川嶋副理事長からソーラ-廃棄学会設立準備についての話が行われました。この点に付き日本国土における異常な施行面積の伸長が続いている事が問題。
協議事項:パプアニューギニアの縫製事業について、パプアの若手3名の研修事業がおこなわれること、田中理事が琉球ガラスの再JICA申請を行う事に着いて説明。さらにソーラ―廃棄学会設立の有無につき、更なる川嶋副理知長の説明があった。
参考:ソーラーパネルの設置例
釧路湿原ソーラーパネル事業の概要
事業者:日本エコロジー〈大阪本社)で初期計画は27ヘクタール(東京ドーム5.8個分)であったが縮小後の計画:設置面積4.2ヘクタール。パネル枚数6600枚
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